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2008年10月7日(火)、新宿NSビル地下1階イベントホール(東京都新宿区)にて
「江戸・TOKYO技とテクノの融合展2008」が開催され、
株式会社ハナミでは「製品・加工エリア」に100%リサイクルダンボール素材「アルボード」
で制作した
ディスプレイ・什器類を出展いたしました。
会期中は多数のご来場を頂き、誠にありがとうございました。
出展内容に関してご質問・ご要望などございましたら、どうぞお気軽にお問い合わせ下さい。
今後も表現方法や技術力の充実を図り、お客様の販促活動に貢献できる企画を
提案してまいります。

弊社の「アルボード」ブース
| 展示会概要 |
・展示会名 江戸・TOKYO技とテクノの融合展2008
・会 期 2008年10月7日(火)
・会 場 新宿NSビル地下1階イベントホール
・公式Webサイト http://www.cgc-tokyo.or.jp/event2/
・弊社お問合わせ先 弊社の展示品その他に関するお問い合わせは、
下記までお気軽にお問い合わせください。
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<受付時間> 平日10:00〜18:00
TEL : 03-3267-8430 江戸川橋店(担当:竹原)
| 主な展示品 |
本型ディスプレイ
幅2m、高さ1.5mの大型の「本」をすべて「アルボード」で制作。 インパクトのある大きさ、形状で道行く方の足を止めていました。
「本」の向かって右側には
ローテーブルと立体POPのサンプルが埋め込まれており、
取り外して組み立てることができます。
左側は文字パズルになっていて、
虫食い状の文章を一定時間内に完成された方には、グッズをプレゼントするイベントも開催、
多くの方に楽しみながら「アルボード」の特性を体感していただきました。
右:プレゼント告知のテーブルもアルボード製
デジタルサイネージ(TVボード)
重さ10kgを超える大型テレビモニターを支える
デジタルサイネージ(TVボード)も
すべて「アルボード」で制作しました。
横に併設されている棚が制作される模様を
ダイナミックな動画にして放映し
アルボードとそれに付随する弊社の技術・サービスを
ご紹介いたしました。
キャスター付で移動も可能です
ハイテーブル
レインボーカラーに印刷した「アルボード」のテーブルに
透明素材に白インクで印刷したものを囲うように設置、
模様を通して中が見え、奥行き・立体感が感じられる仕様です。
加工がしやすいので異素材との相性が良いことも、
アルボードの大きな特長です。
今回の展示会にてご紹介させていただいた、ディスプレイ・什器類はすべて、
弊社ショールーム「Found Labo.[ファウンド ラボ]」に展示しております。
「Found Labo.[ファウンド ラボ]」のご案内はこちら
お近くにお越しの際は、ぜひ一度お立ち寄りください。
また各ディスプレイ・什器に関してのご質問・ご要望もお待ちしております。
お気軽にお問い合わせください。
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<受付時間> 平日10:00〜18:00
TEL : 03-3267-8430 江戸川橋店(担当:竹原)




